2005年08月03日
フリーダイヤル その5 最終回

える・おきなわのシノブです。
先月より(参考7月24日の記事)報告しておりました、フリーダイヤル導入の続きです。
自信作の「0120−556−234(ココロにサンシン)」がすでに取られていることを知り、ショックをうける僕。
一体誰が・・・思わずこのダイヤルにかけた確認したい気持ちがわき上がる。しかし、いかん、余計なことで見知らぬ企業の電話代を使うことはできぬ。(フリーダイヤルは、かかってきた電話の通話料を、かけられた企業側が支払うサービス)
「0120−345−562(三線を心に)はダメですか?」
と、一通りあがいてみるが、結局だめだった。
もう、お手上げ!
ここは、取れる番号の中から素直に選ぶとしよう。電話受付の女性に、「よきにはからえ」と告げて、チョイスしていただくことになった。
しばらく待って、「こちらはいかがでしょう」と受付の方が呼びかける。
受付「0120−342−534・・・34のつくもので、覚えやすいものを選んでみたのですが。」
0120−342−534・・・うむ、確かに何となく覚えやすい。34が二つあるから、34、25、34・・・三線、25、三線で何か・・・・
・・・・は!
25と言えば、二胡(にこ)だ。

(女子十二楽坊がよく前列で弾いている楽器です)
実は二胡の販売もおこなっている、える・おきなわ。
■二胡姫 http://www.el-okinawa.com/nikohime/
0120−342−534
「0120の、三線、二胡、三線と覚えてください。」
うおお! 来た! テレビショッピングの最後で、女性が番号をアナウンスするイメージが!
僕「それでお願いします!」
電話口で答えると、数日に渡り対応してくださった受付の方も喜んだようで、あとはそのまま諸手続きを進めていきました。
・・・かくして、うちの店にもついにフリーダイヤルが導入されたのでありました。

0120−342−534
みなさん、「0120の、三線、二胡、三線」と覚えてくださいね♪
沖縄の三線、エイサー、笛、衣装はえる・おきなわへ
ここは、取れる番号の中から素直に選ぶとしよう。電話受付の女性に、「よきにはからえ」と告げて、チョイスしていただくことになった。
しばらく待って、「こちらはいかがでしょう」と受付の方が呼びかける。
受付「0120−342−534・・・34のつくもので、覚えやすいものを選んでみたのですが。」
0120−342−534・・・うむ、確かに何となく覚えやすい。34が二つあるから、34、25、34・・・三線、25、三線で何か・・・・
・・・・は!
25と言えば、二胡(にこ)だ。

(女子十二楽坊がよく前列で弾いている楽器です)
実は二胡の販売もおこなっている、える・おきなわ。
■二胡姫 http://www.el-okinawa.com/nikohime/
0120−342−534
「0120の、三線、二胡、三線と覚えてください。」
うおお! 来た! テレビショッピングの最後で、女性が番号をアナウンスするイメージが!
僕「それでお願いします!」
電話口で答えると、数日に渡り対応してくださった受付の方も喜んだようで、あとはそのまま諸手続きを進めていきました。
・・・かくして、うちの店にもついにフリーダイヤルが導入されたのでありました。
0120−342−534
みなさん、「0120の、三線、二胡、三線」と覚えてくださいね♪
沖縄の三線、エイサー、笛、衣装はえる・おきなわへ






沖縄の美容室特集
