2006年01月29日
三線を弾く時の姿勢について~その1~
えるおきなわのよっしーです!。
今日は、三線を弾くときに姿勢について。
ちなみに私は、エイサーの地謡の人が、
立って弾いている姿にあこがれて
ストラップがなくても三線を立ってひけるように
努力しています(^_^)。
でも基本は座って弾くのも同じ。
基本的なところをしっかりおさえておきましょうね♪
[三線の正しい姿勢]
(その1)体は背筋を伸ばして、顔は正面を向きましょう。
○ 背筋が伸びている

× 背筋が曲がっている

背筋を伸ばして体をまっすぐにし、顔は正面を向きます。
・・・といっても、練習する時はどうしても手の位置や楽譜を確認するため、
猫背になってしまいがちですが、なるべく背筋は伸ばす、ということを心がけてください。
唄う時の発声とも関係があります。
足は、正座でもあぐらでも、椅子の上でも、お好きな形で結構です。
腕と肩に力が入らないようにしましょうね。
その2へつづく(~^^)~
三線(三味線)、エイサー太鼓、パーランクー、琉球笛など沖縄の楽器、各種衣装・教材の店える・おきなわ
今日は、三線を弾くときに姿勢について。
ちなみに私は、エイサーの地謡の人が、
立って弾いている姿にあこがれて
ストラップがなくても三線を立ってひけるように
努力しています(^_^)。
でも基本は座って弾くのも同じ。
基本的なところをしっかりおさえておきましょうね♪
[三線の正しい姿勢]
(その1)体は背筋を伸ばして、顔は正面を向きましょう。
○ 背筋が伸びている

× 背筋が曲がっている

背筋を伸ばして体をまっすぐにし、顔は正面を向きます。
・・・といっても、練習する時はどうしても手の位置や楽譜を確認するため、
猫背になってしまいがちですが、なるべく背筋は伸ばす、ということを心がけてください。
唄う時の発声とも関係があります。
足は、正座でもあぐらでも、椅子の上でも、お好きな形で結構です。
腕と肩に力が入らないようにしましょうね。
その2へつづく(~^^)~
三線(三味線)、エイサー太鼓、パーランクー、琉球笛など沖縄の楽器、各種衣装・教材の店える・おきなわ






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