2006年01月30日
三線を弾く時の姿勢について~その2~
えるおきなわのよっしーです!。
昨日にひきつづき、三線を弾くときに姿勢について。
[三線の正しい姿勢]
(その2)三線は、胴体を体から拳ひとつ分ほど離して構えます。
○ 体と三線が拳ひとつぶんほどあいている。

× 体と三線がくっついている

三線を体(お腹)にぺったりくっつけて演奏していませんか?
皆さんがよく間違う点その1ですので注意しましょう。
演奏しにくいうえに、胴体の後ろが体でふさがると、音のとおりも悪くなります。
逆に間をあけすぎるとなんだか弾きづらくなるので
こぶし一つ分ほどの隙間をあけてくださいね。
その3へつづく~~(^^~)
三線(三味線)、エイサー太鼓、パーランクー、琉球笛など沖縄の楽器、各種衣装・教材の店える・おきなわ
昨日にひきつづき、三線を弾くときに姿勢について。
[三線の正しい姿勢]
(その2)三線は、胴体を体から拳ひとつ分ほど離して構えます。
○ 体と三線が拳ひとつぶんほどあいている。

× 体と三線がくっついている

三線を体(お腹)にぺったりくっつけて演奏していませんか?
皆さんがよく間違う点その1ですので注意しましょう。
演奏しにくいうえに、胴体の後ろが体でふさがると、音のとおりも悪くなります。
逆に間をあけすぎるとなんだか弾きづらくなるので
こぶし一つ分ほどの隙間をあけてくださいね。
その3へつづく~~(^^~)
三線(三味線)、エイサー太鼓、パーランクー、琉球笛など沖縄の楽器、各種衣装・教材の店える・おきなわ






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